暗闇から手を伸ばせ

くらし

オザケンのファーストアルバムに収録されてる曲のタイトルを拝借いたしました。コロナで自粛生活をしている長い間に春が来て、そして過ぎていってしまいそう。

暗闇とまではいかないまでも、この毎日が、田舎の片隅で生活していても、通常ではなく非常であるのは肌で感じる。

春の後の夏に備える準備ができていない体は、熱中症に注意なのだと連日テレビでやっていて、

そうだ、緊急事態宣言も解除が決まり、学校再開も見えてきた今、体を暑さに慣らしつつ、通常生活に耐えうる体力を取り戻していかなきゃ。

日常を取り戻すには健康な体あってこそ。

そこで、毎日とはいかないが、娘2人と、4〜5キロのウォーキング。

田舎なので、普段は基本車移動。

子供たちの方が道をよく知ってるからわたしは後ろから着いていきます。

日陰を求めて。

けど、トンネル抜けたらやっぱり日陰はどこにもなく。

体を暑さに慣らしながら、少しづつ、体力の回復を。

なんて悠長に構えてたら、5月最終週から学校が始まるって!

間に合わん!

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